TOMOさんの戯言(TomoSan.Diary)

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もったいないフルーツプロジェクト&Skal で出来上がった【愛のスコール Skal パイン】を飲んでみた‼

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 DAIRY【愛のスコール Skal パイン】

 

南日本酪農協同株式会社(DAIRY)から発売された数量限定のスコール!

 

さりげなく、スコールが55周年!って記載がパッケージに書かれていますね。

以下のサイトでスコールの55周年についても語られています。

2026新春トップメッセージ ー『南日本酪農協同株式会社』

 

さらに使用されている果汁はというと…

「もったいないフルーツプロジェクト」の「もったいないパイナップル」が使用されていたり...。

 

なんか、この「スコール パイン」ってかなり気になる内容がてんこ盛りのドリンクのようです!

 

ということで、今回は「愛のスコール  パイン」を即購入。

今回も数量限定ですからね。

※この記事は広告及びアフィリエイト広告を利用しています

 

南日本酪農協同株式会社(DAIRY:Skal)【愛のスコール Skal パイン】を飲んでみた!

 

【愛のスコール Skal パイン】

【愛のスコール Skal パイン】

 

はじめに・・・注意事項です!

 

注意事項ですが、これから紹介する感想云々はあくまでも個人の感想なのでご参考までに・・・。

では、早速いってみよう・・・。
と、その前に。

 

【愛のスコール Skal パイン】

【愛のスコール Skal パイン】



成分・特性(100ml)表示

エネルギー  44kcal
たんぱく質 0.3g
脂質 0g
炭水化物 10.7g
食塩相当量 0.02g

引用元スコールパイン PET500ml | デーリィ南日本酪農協同株式会社より

原材料表示

果糖ぶどう糖液糖(国内製造)
砂糖
パインアップル果汁
乳等を主要原料とする食品

炭酸
酸味料
香料
甘味料(アセスルファムK)
着色料(黄4)

アレルギー特定原料:乳成分

引用元:スコールパイン PET500ml | デーリィ南日本酪農協同株式会社より

 

数量限定【愛のスコール Skal パイン】を飲んでみた感想

 

【愛のスコール Skal パイン】

【愛のスコール Skal パイン】

 

お馴染みのSkalブランドから数量限定のドリンク登場!
実はこのスコールに使用されている果汁...

 

もったいないフルーツプロジェクトのもったいないパイナップル!なんですよね。このことは、後ほど語るとして…

 

もったいないパイナップル果汁使用

もったいないフルーツプロジェクトの「もったいないパイナップル※」と牛乳屋さんの原料で作った甘酸っぱいおいしさ。

・果汁1%の乳性炭酸飲料です!

引用元:スコールパインのパッケージより

 

※「もったいないフルーツプロジェクト」の一環で、パイナップル加工食品製造時の端材部分を捨てずに回収して、搾汁した果汁原料。

 

 

 

早速、飲んでみた感想を…。

TOMO の 好き(うまい) or 嫌い(まずい)の最終結果は ↓ 

TOMOの回答
お味の最終回答は・・・(個人的な見解です)

 

 

ん~好き! だけど、沢山は飲めない...。 

ということですが、好きなところと嫌いなところはこんな感じです。

 

【愛のスコール Skal パイン】の好きな所
  • 期待を裏切らない、パインのちょっとピリっとした味わい!
  • 乳酸炭酸飲料なので、ゴクゴク飲める!

 

【愛のスコール Skal パイン】の嫌いな所
  • 乳酸系+パインでの甘酸っぱさが
  • もっと炭酸キツメがいいんだけどなぁ~と思うんですよね。

 

正直、スコール系はゴクゴク飲めるのは良い所なんですが、炭酸度合はもう少しあると嬉しい。

でも、よく考えるとスコールの強炭酸は、イメージとしては違うんだよね。

ということで炭酸度合はこのままで評価するのが正解なんだと、何度目かのスコールを飲んで気付きました。。。。

 

ということ考えると乳性+柑橘系って結構いい組み合わせなんですけど、沢山飲めないのは、自分がパイナップルを沢山食べれないの結果が反映されてると思います。

パイナップル好きなら、沢山飲めるのでは?
だとすると、飲みやすいのでGood!なんですよね~。

と思うのでした。

 

それでも、今回、「ん~好き!」  という意見に1票でした!

 

 

南日本酪農協同株式会社(DAIRY:Skal)【愛のスコール  Skal パイン】500mlをまとめ買いするならこちら!

 

数量限定!ってことなので、こちらもお早めに…

 

www.dairy-milk.co.jp

 

 

Skalブランドの商品は他にも沢山!

 

南日本酪農協同株式会社のスコール商品は他にも沢山ありました!

元々、牛乳嫌いの子どもにも栄養豊富な牛乳を飲んでもらいたという思いから

「牛乳×炭酸」という発想で商品開発を始めたが、最初は牛乳と炭酸が分離したり、固まったと・・・・。いろいろあったようです。

詳細は以下の愛のスコールのサイトをチェック!

www.dairy-milk.co.jp

 

  • スコールエナジーラッシュ!250ml
  • スコールエナジー250ml
  • スコール PET500
  • スコール(缶250ml)
  • スコールりんご PET500ml
  • スコール白桃 PET500ml

などなど…沢山のホワイト系・フレイバー系が掲載されています。

懐かしいパッケージもあったり、見たこともないパッケージがあったり楽しめましたよ。

 

詳細はここから!

愛のスコール【デーリィ南日本酪農協同株式会社】

www.dairy-milk.co.jp

 

そういえば...

Skalって?

 

Skal(スコール)とは、デンマーク語で「乾杯」を意味するってこと、以前。スコールのメロンクリームソーダの時に知りました!知りませんでした。

意味を知らなかったこともありますが、デンマーク語だったのか!
と驚いたことを思い出します...。

 

そういえば、スコールの記事ってそれなりにあったなぁ~と。

 

tomo3diary.com

tomo3diary.com

tomo3diary.com

tomo3diary.com

 

SkalのCMもありましたよ~

スコールのCM 45秒編

 

あとがき

 

 DAIRY【愛のスコール Skal パイン】

 

Skal 55周年

 

55周年を祝おう!

2026年の新春トップメッセージ(宮崎日日新聞社)にて、南日本酪農協同株式会社の

代表取締役社長 百丸俊昭 氏のインタビュー内でもスコール55周年に触れています。

 

2026新春トップメッセージ ー『南日本酪農協同株式会社』

www.the-miyanichi.co.jp

 

 

www.instagram.com

 

Xでは、デーリィクイズというのがあり、その中でスコールの発売に関するクイズもだされていますね。。。

 

 

ちなみに回答は「C」、1971年にスコールは誕生しましたが、発売は1972年なんだと。

 

 

もったいないフルーツプロジェクト

 

もったいないフルーツプロジェクトってどうやら、Doleの取り組みのようです。

ということでDoleの商品で活用されるのはもちろんなんですが、参画企業として、他社もこの取り組みに乗っかり、もったいないフルーツを活用した商品を発売していますね。

 

もったいないフルーツプロジェクト | Dole(ドールジャパン)

www.dole.co.jp

 

もったいないフルーツにはバナナ、パイナップルが先陣を切って活用されているようです。

 

企業のSDGs取り組み事例として講談社紹介したDole「もったいないフルーツ」がこちら

多数の企業と連携し、フルーツロス削減に寄与! Doleの「もったいないフルーツ」プロジェクト 企業のSDGs取り組み事例 vol.89 | 講談社SDGs

cstation.kodansha.co.jp

 

所謂、規格外の商品だったり、傷ついた商品だったり、、、味は変わらないけど通常ルートでは販売できない訳ありモノを活用する取り組みですね。

 

今回のスコール パインも、そんな訳ありパイナップルの果汁を活用したドリンク商品ということになりますね!

 

 

Skalの思い出

 

Skalって地域にもよるんだと思いますが、定番の緑のSkalは、昔ほど見なくなったんですよね~。

現在は宮城県在住ですが、たまーに見かけるくらいです。

通常版の緑のSkalって飲むと懐かしい感じがするんですよねぇ~。

 

でも、いつ頃飲んだのか?

正直、この頃!って記憶はありません…。

ただ何となく、小学生の頃...という位です。

でも、こういう記憶はあるんです。

カルピスとはまた違った感覚のドリンクだという認識。

スコールは最初から炭酸飲料で、確か「缶」だった記憶。

 

でも、カルピスは瓶から原料をコップに入れて水や牛乳で割って飲むドリンク。
炭酸飲料という事ではなかった...のがカルピス。

 

カルピスの炭酸系も懐かしい感じはするんですが、カルピスの懐かしい感じはいくつかあって、、炭酸じゃないカルピスの原液を濃いめにした贅沢な飲み方をした時の味と思いっきり薄目の味…。

 

子どもの頃は濃いめは特別な時にしか味わえなかったんだよねぇ~。

今は濃いめの商品もカルピスから販売されていますが、特別な時にしか買わないんですよ! 今も昔も濃いめは特別!?

 

そして、炭酸になったカルピス...。これは「缶」が最初だったかと。
これは、小学生の高学年か中学生だった記憶ですが、よく飲んでいたのは高校生時代かもしれません...。

 

正直、記憶は曖昧になってしまいます。

 

 

 

 

あれ?最後はカルピスの話になってしまったので、無理やりSkalの話題に戻します!

ということでSkalの商品をどうぞ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おわり

ー---ー